
今年の4月で33歳になりました。もうスポーツ選手なら引退やベテランと言われる年齢です。そしてここから競技に挑戦しようと思いました。
なぜ33歳から挑戦したいと思ったきっかけ
私のスポーツの生い立ち
私はずっと中学時代はタッチに憧れて野球部に入部してレギュラーになったもののセンスを感じずに、高校ではサッカー部に入部しました。入部したサッカー部の顧問はとても凄い人で市船で監督を務めていた人がコーチについていて、影響を受けた人と言われるぐらいの方でした。
自主性もある指導者の方だったので自分にとってはとても良かったと感じています。
高校時代は控えに甘んじていました。そして大学生になってから、フットサルに目覚ましまた。
大学近くにフットサル場ができて、そこにサークルで行っていました。そこのスタッフの方が
バルドラール浦安のトップチームの選手でした。(現在は引退されています)
KELフットサル蘇我(よく行っていたフットサルコート)
元バラドラール浦安 平塚雅史 選手
KELフットサル蘇我でスタッフをしていて話をしていた時に、Fリーガーと話していて、最初は嘘かと思ったら本当でした。試合を2試合観に行きましたが、かっこよかったです。バルドラール浦安は名古屋と同じぐらい最初のイメージは強かった気がします。いい選手がたくさんいました。前身のチームが強かったはずです。
コートから手を振ってくれた平塚選手はカッコ良かったな〜。
バラドラール浦安 公式サイト

バラドラール浦安 公式YouTube
社会人~2回のフットサルチームへの挑戦で気づいたこと
社会人になってからは、個人参加フットサルによく行っています。大学時代のフットサルコートのスタッフをしていたFリーガーが元所属先のチームに入団しようと練習参加しました。ただ、仕事の関係で練習に参加するのが難しくて行かなくなってしまいました。
その後、仕事が慣れてきてから、数年して再度、準競技系のチームに入団しました。ただし、前よりも体がうごないし、体は重くて完全に身体的についていくのが難しかったです。月2回の練習というのもあって、個人で努力をする必要がありました。ただし、コンディションが上がらない日々が続いて大変だった記憶があります。この経験から社会人アスリートの人たちが両立させていることに対して尊敬をしています。
この2回の挑戦で気づいたことは、社会人アスリートの大変さでした。仕事を運動を両立をさせていたら、
最後の挑戦としてやってみたい
ここまで過去の運動の経験について話しましたが、ここから先は社会人になってから、エステサロンに通ったことがあります、断れないメンタルだったこともあったのですが、そこで契約を解約したらエステサロンが倒産しました。多分、悪い倒産の仕方で買収されたのかな?まぁ、かなり悪どい会社でした。
中学時代から親友で、元銀行員で金融関係の話は良く聞いていたので信頼していた親友からIFAという独立型のファイナンシャルプランナーの紹介がありました。2つの投資について勧められました。
正直に言うとかなり、際どい投資で損失が多かったのが正直です!
ここ3〜5年の間は地獄のような日々が過ごしていました。理由はお金がないからです。
借入していたお金の返済の目処がついたので再度やりたいことは何か考えた時にフットサルをしたいと思いました。
体が動くうちに挑戦がしたい。その気持ちで挑戦しようと思いました!
個人参加フットサル
私がよく利用している個人参加フットサルの予約システムになります。
個人参加フットサルの予約システム『Labola』
個人参加フットサルで検索すると一番上に出てくるのがこちらのサイトになります。かなり多くの個人参加フットサルの募集がされています。こちらには、カルチョの個人参加も募集されています。
個人参加フットサルの予約システム 『futpark』
フットサル場の個人参加の予約システムとして利用されています。Labolaで掲載されていないフットサル施設の個人参加の情報も載っているのでどちらも利用するといいのかなと思います。
個人参加フットサルの予約システム 『カルチョ』
こちらはカルチョが運営する個人参加フットサルになります。
カルチョは初心者や女性の方でも参加しやすいです。人数が多ければ『ガチ』『エンジョイ』の2グループに別れます。なので、レベル感に合わせてプレーできます。
スタッフの方もかなり試合の様子を見ながら声掛けをしているので、とてもいい雰囲気だと思います。
1,500円の金額も高い気もしますが、女性は先着数名は無料やレッドブルの配布があったりする時もあります。
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疲労回復アイテム
欲しいアイテム
tabio 五本指ソックス
アクティバイタル
こちらはアクティバイタルとsfidaがコラボした商品になります。お店て見つけて購入しました。こちらは5本指ソックスではなく、親指と他の指が別になっているタイプになります。
フットサルの競技に挑戦しようと思ったきっかけ
フットサルに挑戦しようと思ったきっかけは、このYouTubeチャンネルを観てからです。
最初はなんだろうこれと思いながらも心が惹きつけられました!


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